ワタリウム/マリオ・ボッタ

ストライプフェイスの効いた外観
質量の重さを感じた建築
異質というより異空間を
外観から感じられました

ワタリウム美術館

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前3-7-6
tel:03-3402-3001
fax:03-3405-7714

マリオ・ボッタ Mario Botta

1943年、スイス/ティチーノ州生まれの現代建築家。 サンフランシスコ現代美術館に代表されるモダン住宅や美術館/学校などの建築物から、家具や椅子など建築家として幅広い領域を手掛ける。 私の学生時代の恩師の古谷誠章氏の師匠でもあります。

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コメント

わたしも訪れたことがあります。
そうですよね。なにか異なっているといった感覚になります。
質量を感じるのですが、圧迫感はそれほどでもなく穏やかです。
訪問時に1階に本屋があり、そこで購入した書籍を5年もかけて読破したことを思い出しました。
いまどーなってるのかな?

今度、いつ投稿があるか楽しみにして
います。ファンの皆さんの期待に応えて
ちょうだいな。

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■つむつむさん
また一から始めてみます
よろしくお願いいたします。

■まめしばさん
いまも本屋はありますよ
今度は一緒にいけるといいですね
わいわいがやがやと

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