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人に優しい家を求めて設計をしています。
たくさんの事を話して本当に必要な物や新しい物を生み出すことに生き甲斐を感じています。

建築との関わり方として今まで設計を初め調査員・現場監督と何でもこなしてきた経験を元に関わる全ての為の人の気持ちになり よりよい品質を求めて設計をしたいと思います。

名前
宮本 正崇  [みやもと まさたか]
年齢
1971.1.24 生 36歳
血液型
0型
家族
小学生2人の子供といっしょに4人家族
趣味
お部屋の模様替え
バイクでツーリング
  ・今までの相棒 CBR250R/CBR250F/VFR400R/NSR50/CBR250RR
街角スナップ写真撮影
  ・R696 WorkBench
  ・写欲ないっとき
雑貨屋さん巡り
新しい家電製品を見て回ること
コメディ大好きホラーNGの映画鑑賞
深夜のアメリカンドラマをつい見てしまいます
笑いながらお酒を飲むこと
渓流>海=ルアーで魚釣りへ行くこと
ラジオドラマを聞くこと
特技
パソコン購入・作成・修理のトータルプロデュース
ピカチューの絵が描けます
カラオケではガッチャマンのものまね
好きな食べ物 白いごはんつぶ
嫌いな食べ物 かりんとう

資格
一級建築士
特殊建築物等調査資格者
評価
広島県学生ポスターコンテスト 特選
広島県建築士会50周年設計コンペ 入選
略歴
1971.1.24
広島県三原に生まれる
1987.4
広島県立三原高校 入学
1990.3
同校 卒業
1990.4
近畿大学工学部建築学科 入学
1993.3
同校 卒業
1993.4
井本建設株式会社 入社
1999.12
一級建築士所得
2006.3
井本建設株式会社 退社
2006.4
優人舎一級建築士事務所 設立
所属団体
広島県建築士会
建築を始めたきっかけ
絵を描く事が好きだった私が「何か生かせる職業は・・・」
と考えていたところ高校の美術教師の薦めで建築学科のある大学へ
設計という分野
大学に入学をし「将来の自邸」のテーマに奮闘し
設計の自由さ発想の展開の奥深さに 意匠建築と言う分野にひかれ始める
建築学科建築意匠研究室に在籍させて頂き
建築家 古谷誠章[フルヤノブアキ]氏(現在早稲田大学教授)にご教授頂き
更に大きな影響をうける
就職について

設計士といえば建築設計事務所に就職が通常ではありましたが
これからの建築設計には現場知識の必要性を必要に感じ
師である古谷誠章氏設計の「狐ヶ城の家」(第8回吉岡賞)を施工した
井本建設株式会社に就職
5年間の現場担当をしたのち同社設計担当として8年間従事
住宅・賃貸マンション・アパート・工場・店舗などを設計